スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビール業界の海外提携話が最近多いような

ヒューガルデンホワイトってご存知ですか?
くちあたりがふわっとしてて、フルーティな香り、ひたすらまろやかなホワイトビール

 ※苦くてビールはダメーという人にも是非飲んでみていただきたい逸品
 ※ヒューガルデン好きの猛禽なお姉様はすぐ、「ヒューないの?ヒューは!?」と、ご所望になられる(笑)

私も大好きなベルギービール(でも国内ではなかなか見かけなかった・・・)が、
日本にもっと広まりそうです

※この鮮やかな本の表紙の右から3番目がヒューガルデン、見てるだけでも美しくて魅かれる~
ベルギービール大全ベルギービール大全
(2006/12)
三輪 一記石黒 謙吾

商品詳細を見る


このヒューガルデンホワイトをつくっている
世界最大手のビール会社インベブが、
日本での販売網を強化するためにアサヒとの提携を強くして、
アサヒの輸入ビールの品揃えにヒューガルデンホワイトが加わるようです。
いままで国内で飲める場所が限られていたヒューガルデンホワイト・・・が、もっと広まったらいいですね。

ちなみにこの飲料業界、どこも買収や提携が多くなってきていますね
どこも国内消費が頭打ちで、
今まで攻めていなかった地域へも売りに行かなきゃ!
でもイチからその国で販売網を築くのは困難・・・

だから現地の大手と組んでしまえ!
というアライアンス戦略

今までも
●昨年11月にキリンホールディングスが、オーストラリアの最大手飲料・乳製品メーカーを買収したり、
●今月もポカリスエットやカロリーメイトの大塚製薬が、フランスの大手飲料メーカーへ49%出資をしたり、

よく、新聞を読めといわれてもピンと来ないという声も聞きますが
こういうニュースって、身近なものからはじめていくと
理解しやすくていいなぁ、とか思いませんか

いざ蓄積しておくと、いざそのメーカーの人と話すときに
”XXXという話が出ていますが、それって理由はXXXだからですか?”
と自分なりの解釈を持っていると、なお議論が進んで面白くなったりしますよね
私は、飲料(特にお酒全般)大好きなので、それはもう・・・


出所:http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20080528AT1D270AN27052008.html

(引用)~
アサヒビール、世界最大手のインベブと提携強化
 アサヒビールはビール世界最大手のインベブ(ベルギー)との提携を拡大する。9月をメドにインベブから輸入販売するビールの品目を現在の3から9に増やす。原材料の共同調達や海外での委託生産も検討する。インベブとの関係を深め、原材料高などへの対応や海外での拡販を目指す。

 現在、インベブのビール3品目を輸入販売しているが、9月からは「ヒューガルデン」「ステラ・アルトワ」など6品目を加える。世界2位の英SABミラーのビールも受託生産していたが、インベブ商品の拡販に備え3月末に終了した。インベブは国内ビール最大手のアサヒと組み日本での販売を伸ばす考え。(09:41)

(引用終了) 


本日の順位***Today's Ranking***
スポンサーサイト

ブーズ・アレン・ハミルトンが変わっている・・・

外資系の戦略コンサルティング会社として
グローバル全体で最大手の人数を誇っていたブーズ・アレン・ハミルトンの名前が変わりました
ブーズ・アンド・カンパニー(Booz&Co.)です
***Today's Ranking***

とはいっても喧嘩別れなんかではなく
元々、米国国防省の案件が半数近い、など特殊な状況にあったブーズが
その業務の民間部門(=フツウの大手戦略コンサルと同じ業務内容部分)を
独立させたということです

グローバルで3300名とは・・・、
戦略コンサル部門を切り出しても
Mck,BCG,Bain,ATKとかとグローバルで伍する規模だということが
あらためて、明らかになりましたね


コンサルを受けている方々からは、とても評判が良いファームです
面接では
高飛車な態度でもなければ、
単に聞く姿勢に徹して突っ込み待ち、なこともなく
ズバズバ核心に切り込んでくると。

東京オフィスは今後どうなっていくのでしょうか
現状、あんまり大きく規模を変える動きは見られないようです
変わらない”人の良さ”であってほしいですね。
そのうちお話を伺いに行きたいものです


~(引用開始)~

ブーズ・アンド・カンパニー、大手の国際的経営コンサルティング会社として発足

2008年5月22日:ブーズ・アレン・ハミルトンの民間企業・国際事業部門の経営陣は、第一級の国際的な経営コンサルティング会社、ブーズ・アンド・カンパニーを、民間企業、政府官公庁、その他機関を対象とする会社として発足させました。民間企業・国際事業部門の前社長でロンドンに本拠とするシュミート・バナージ が、ブーズ・アンド・カンパニーの最高経営責任者(CEO)に選出され、中東を本拠とするジョー・サディが、17人から構成される取締役会の議長を務めます。

本日の新会社発足は、ブーズ・アレンの米国政府部門の持分の過半数を、プライベート・エクイティ会社が民間企業・国際事業部門の経営陣から買い取るという、最近発表された戦略的投資に続くものです。この結果、米国政府部門と民間企業・国際事業部門は法的に別会社となります。ブーズ・アンド・カンパニーは現在ブーズ・アレン・ハミルトンの子会社ですが、この戦略的組織改編が完了すると、法的に独立した会社になります。この組織改編は、2008年中盤から後半に完了する予定です。

続きを読む »

敬愛するボスの卒業式~涙を集める人

20080524013229
なんか…目から汗が。

短くて3年、長くても10~15年と言われるこの業界でシゴトをしている以上、仕方ないことなのだが、敬愛して止まないボスが、卒業されることになった。

(いろいろ賢いのは前提として)
驚くほどに人間味溢れる方

「ねぇねぇ、これってさー」
年収格差で20倍近くもあるようなボスが、
こんなにもぺーぺーとフランクに付き合い議論するものかと…

衝撃を与え

「なんで?そこまで引き受けちゃうんですか!」(屮゜Д゜)屮
クライアントのために一生懸命で…想定外のタスク増大にメンバー仰天

エクセルもパワポもとうの昔に忘れたから、手書きで修正指示

「ごめんね、でもどんどん良くなってきてるから!頑張って!」



いろいろ不器用さがあるけど、一方で愛されてきた。




「しょうがないなぁ…~さんなら、一肌脱ぎますよ」と、協力を買って出る社内ファンも多く




「今度、~さんにはここを手伝ってほしいんだよ!」



クライアントからも絶大な支持




当然優秀な方だから、
いざ卒業するとの情報が入ったときに、
「会社として」惜しまれるのは合理的に、なんか、わかる。



けれどもあんまり利害のない、

格下の若手や…

サポート方のお姉さまや…

ましてやクライアントから(!)

目に涙を滲ませて惜しまれる人なんてそうそういない。

みんな各々の予定があるであろう貴重な金曜日夜に

強制出席でも奢られるわけでもない、
完全プライベートな卒業送迎会に、
どれだけの人が来て、どうメッセージをくれるのか
わざわざこういう厳しい業界でプロフェッショナルとして生きてきた証みたいな、
試金石になる気がする


どうせ、単なるスキルや評価や肩書や年収やらでしょう?偉い人には群がるよ

なんて冷めた目で見るなかれ

明らかに今宵は「人気?愛嬌?」ゆえになぜか集まっていた◎
激務だからドライなんじゃない、そこには素敵な人々がいて、おおいなる志と働く理由があった。

ふぅ
「しかし無常なり、さみしくなるなぁ…」
暑い夏の夜に
青山~表参道の夜道を歩きながら



私も、なんか、ふと目に汗がにじんだのですよ。

【6/7】ラックファクター就活生向け勉強会

日本最大級の就活支援団体ラックファクター主催の
2010年度卒の就活生向けのイベント第一弾の募集が始まったようです
6/7(土)@東京http://www.luck-factor.com/cgi-bin/meibo/meibo.cgi?mode=info&offno=16

正直、(企業からの認知度や内定実績という観点では)
ここ以上の就活支援団体は日本にはないんだろうなーと
過去にいろいろ見てきた身分では思います。


この時期にありがち~な、
"自己分析をしてみよう!" という入門レベルではなく

目的意識が明確!
"夏のインターン採用選考に通る!"

・特に外資系投資銀行やP&Gのインターンは採用直結である場合が多いし
・コンサルのインターンもかなり本選考で有利になるし

そもそも人気の高い業界ゆえに、倍率も高い。
これだけの質×量の内定者と接触すると
情報ゼロの状態からでも、急速に立ち上がり、
横の就活生つながりの幅も広がります。


あえて欠点を上げるとすれば
メインが東大&慶應の、目的意識明確なバリバリ系な・・・人たちなので
慣れていない人は、圧倒され萎縮する可能性が(?)
まぁ参加するメリットと比較したら、たいしたことじゃないですね


・⇒その他の就活系学生ブログへ

以下、引用転載
 (出所:http://www.luck-factor.com/cgi-bin/meibo/meibo.cgi?mode=info&offno=16)
---------------------------------

続きを読む »

イケメンおしぼり

20080521213715

(写真右)が、フツウに置いたおしぼり。

(写真左)が、イケメンの置いたおしぼり。

質量は同じなのに見せ方ひとつでこうも違う。ここにイケメンの定義を紐解くヒントが隠れている。

~~~

▼「イケメン」を構成する要素は、容姿端麗だとか素質だけじゃありません。
実は核になっているのが…

見せる力
セルフプロデュース能力だと私は定義します。


・俳優をイメージしてみてください。
自身の本質に関わらず「その場そのときで、見てほしい姿、あるべき姿」をスキなく見せ続けている。

・周りのイケメンをイメージしてみてください
意識的にか無意識にか、キャラクター/立ち位置が確立されている
 (※そして適度にギャップを含んでいる。)
  ・寡黙なのに、趣味の話を分かりやすく熱く語ってくれる
  ・よく喋るタイプだけど、肝心な場面では話をよく聞いてくれる
  ・ぶっきらぼうだけど肝心な場面では優しい
  ・超シゴト忙しいのに遊びへの付き合いがいい
  ・頭いいのにぶっ飛んだユニークな話もできる
など
※あくまで一例です、苦情は受け付けません。

~~~

話をおしぼりに戻します。論点は「なぜ、これがイケメンおしぼりなのか?」

1:いざ会話の切れ目になったとき、(相手が)すぐ突っ込める仕掛けをつくるという気遣い。
●今回の例は「イケメンおしぼり」だが、まぁなんでもいい。

2:アクションを伴う話題に展開
♀「それ面白いね」
♂「ああ、これいいよ、やってみたら?」

3:適度な難度によるプチ挫折
♀「えっと…こうやって巻いて…って、難しい~ヒョロヒョロになっちゃうよ~(>_<)」

※相手がかわいこぶりたいならそうさせればいいし、真剣に取り組むのならそれもまたよい。

4:カウンター褒めのきっかけを少々
♂「~さん、細いもんね。そりゃおしぼりも(以下略)」
♂「~さん、そういえば爪綺麗だよね(以下略)」

※本気にとるか冗談にとるかは相手の自由、ここで純粋興味で無機質に言える人は強い。

5:相手方に主導権、好きな話をしてもらう誘導♀「そう、これはねー☆(以下略)」
※髪や爪からでも似合う服小物でも…好きな話を存分にしてくださいな。いくらでも聞くから。

♂「(ふー…やっと手持ちぶさた。なにしよっかなー、食後の珈琲の砂糖を中央割りするか…あるいは…)」


1:仕掛けつくりに戻る


~~~

今回の場合
イケメンはおしぼりから「なんか知らないけど貴方と話してると楽しい空気」をつくりキープしているのです。
そう、これもセルフプロデュースのひとつ。

【結論】:
イケメンはセルフプロデュース能力に長けている者である。

※しかしこれも万能ではないのだ…→続くかも(笑)
にほんブログ村 恋愛ブログ 恋の駆け引きへ

政府系ファンドについてやさしく学んでみる

アブダビ投資庁とかさ、よくしらないけど
石油持ってるお金持ちの国がなんかやってるんでしょ・・・
ニュースでは聞くけど、いまいち理解が及んでない人へ(…私もです!)


とてもわかりやすい本に出会いました
最近、五月に出たばっかの新書


国富ファンド・ウォーズ―「彼ら」は日本で何をしようとしているのか国富ファンド・ウォーズ―「彼ら」は日本で何をしようとしているのか
(2008/04)
小森 正彦

商品詳細を見る



ポイントは第一章で
各国のファンドがどれくらいの資金を持っているか、などわかりやすく説明しようとしてたり
どのような考えで、海外投資をしているのか、を分析しようとトライしている点が面白い


●既知のものと比較でレベル感を出している点
資金量でいったら、日本最大級の
JPモルガンアセット、ゴールドマンサックスアセットでも
340億ドル前後だが、これと比較すると
国富ファンドの数千億ドルは桁違いに・・・など


●国富ファンドの投資している銘柄から彼らの思考を分析
日本のブランド銘柄がお好き
東証一部上場の有名銘柄ばかり
ただし、絶対に投資ポートフォリオには組み入れていない業界がある
それは・・・


●日本はなぜそれ(国富ファンド)ができないのか、やればいいじゃん!

いや、それにはできない理由がある・・・なぜなら
という議論めいたことから


●情報公開度合と、資金量、などなどの指標から優秀なのはノルウェー!などの
個別分析まであるので
後半は資産運用に興味ある人/投資銀行やファンドの内定者には面白く感じるかも
とりあえず前半をさらっと読むのがおすすめ

***就活生向けブログランキング***

サントリーの飲料市場マーケティング戦略・・・なかなか

モルツじゃなくて飲料の方ね。



世の中にこういうマーケティングは教科書的な本は多いのだけど、

●企業やその狙う市場の背景の説明まであり
●実例に基づいて説明している

書籍はなかなかなかった!
まぁ本来は企業秘密ですからね。


実況LIVE マーケティング実践講座実況LIVE マーケティング実践講座
(2005/06/10)
須藤 実和

商品詳細を見る


著者は経営戦略コンサルティングファーム
べインアンドカンパニーのボス級の人

図や説明は当然本業の内部資料よりは簡潔にまとめられているのだが…コンサル的な見やすさはそのまま。

特にこの本のページにして3割 を占める
「サントリーのスポーツドリンク市場参入マーケティング戦略」が必見!
いったいどうやって、ポカリとアクエリで9割を占めるあの市場へ切り込んだのか…

***就活生向けBlogランキング***

飲料・消費財業界、コンサル業界、マーケティング系職種に
興味ある人はサクッと見てみよう
見やすさ分かりやすさに心を砕いている良書だと思います

銀行法人営業の芸達者はどこまでやるの

「法人営業だったらこれくらい当たり前ですよー☆」


宴会芸の衣装をウキウキ選ぶ彼女は、
某コーポレート銀行の法人業出身。


の子だからって関係ないですよ、イドもチアも着るし、歌い踊ります。
男の子だってすね毛処理で頑張るとか当たり前です」


「そっか…、さすがに女装はなー…(>_<)とかはい考えなんだ」



「甘アマです!…で、メイドとチアどっちにしますか?」



「えー…まず選択肢がそれですか」


「着たら絶対可愛いからー☆」


「いや、そんな営業トークいらんし」


「あはははー」



多忙な中に集中練習が必要なわけで、
こんなん別に義務でもなんでもないのだが、
お世話になったボスから指名されたら…やりたくなるね。

しかし、やるからにはプロフェッショナルとして(?)
毎年周りの芸のレベルは非常に高いので注意が必要
容姿や歌唱力で勝負できない分は、
踊りの質と魅せ方で価値を…出せるのか(笑)



えーい、商社マンや、法人営業はもっと頑張ってるだろ!(たぶん)
考えろ!技を磨け!
・・・というような社内こぼれ話をOB/OG訪問で聞けたりすると
一気に親近感も湧きます。湧きすぎ注意(笑)


***就活生向けBlogランキング***

JR東日本の短距離包囲網

待てー!
待てーい!



夕方の品川駅にJR東日本職員の怒声がこだまする

あるキセル客が、新幹線降車改札を飛び越えて、タダ乗りで逃げ始めたのだ


●「待てー」と大声を上げて改札の職員(一人目)が100mほど疾走して追いかけ

息が切れる頃に、二人目職員がリレーのように次点から追いかけ始め、

在来線乗換え口で三人目の職員がリレーで加わり追いかけた

●そこは犯人も心得たもの、全力疾走×三人リレーを振り切り、在来線車内に逃げ込み…

発車するまで車内を逃げ切る作戦へ…

無情にも発車ベルが鳴る…

「ああ…この差ではもう職員は追い付かないかも」

誰もが思ったその瞬間!



ドアが!


続きを読む »

猛禽】社長秘書(美人)の気配りすごかった

社長秘書って…
飲みの場でさえ、見えない気配りがすごいです。
ちなみに論点は美人かどうかではありません(美人だけど)


-------
プロジェクトがひとつおわると、関わった全メンバー(お客様は除く)で打ち上げをします。

一見すると女王的な振る舞いを

下っ端A「やっぱビールいきたくならん?」下っ端B「いいですねー」

秘書「ビールなんてお子様の飲みものです☆」

ボス「そんなひそひそ小者な会議するなよ(笑)」

下っ端A「じゃあ何を飲まれますか?(ボスに対して)」

秘書「私、ワイン飲みたいなぁ…☆」

下っ端B「選びますよ、赤白どうされますか」

秘書「白で!甘くないの!」

AB「即答!?」
ボス「わははは」

秘書「赤は酔いやすいからダメなんです☆」

…以降、下っ端は白ワインを三本連続で注文。合図は

秘書「お酒なくなっちゃったー☆」

というかわいいアピール (むしろ通告/命令に近い)

-------
ここまでの流れでこの社長秘書をどう思うだろうか?

「美人はワガママ言っても゛可愛らしい゛と許されて得だなー」

とか?

表面的に見たらそう、たしかに

でも実は、

ボスのために先回り発言をしているとも読める

●「ビールなんてお子様の飲み物です☆」
「私、ワイン飲みたいなぁ…」
「白で!甘くないの!」→ボスの好み(ついでに彼女自身の好み)へのさりげない誘導

●「赤は酔いやすいから」→ボスは赤ワインを浴びるように飲んで酔いつぶれた経験あり。

●「お酒なくなっちゃったー☆」→下っ端の貴方たちがお酒を注いで回った方がイメージいいわよ

-------

いくら外資系でフラットな会社とはいえ社長クラスの人が
「若手が動いた方がいい」とか「俺は辛口の白ワインが好み」とか発言したら
メンバーを労うこの場ではふさわしくない、そこで

●ボスはヴァカ話に終始して、秘書が密かに場の空気をまとめる
●可愛らしいしゃべり方で「彼女のワガママ」と取れるくらいの自然体で
●しかも女王キャラで適度に笑いをとりつつ

高度すぎて唖然とした。正直・・・悔しい。




ちなみにこの秘書は転職してきてからの社歴は浅いが、日系の大手銀行での秘書キャリアが長い。

いつどこでそんな技を身に着けて来たのだろうか…

***就活生向けBlogランキング***
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。