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ゴールドマンサックス 夏インターン選考プロセス

言わずと知れた日本で最も稼げる投資銀行業界のドン
ゴールドマンサックスがインターン募集を開始したみたいですよ。

基本、必要十分な賢さや高学歴を前提に、
強烈な強み
(やれ、株で+300%の成果を上げたとか、闘技日本トップレベルだとか、雀無敗、学オリンピック、雑誌デル、and so on)
・・・を持つ学生がこぞって応募する(そして散る)
人気の夏インターン選考・・・厳しいですが、
その分吸収するものも多く、チャレンジする甲斐はあるでしょう

↓続きは以下

学歴に関して:

重要です。しかしながら本選考とは違い、
PRを兼ねたインターン選考なので門戸はやや広めになっています。
東大・京大の平均は軽く超える強みを押して行きましょう。
http://www2.goldmansachs.com/japan/recruiting/index.html

●ES(エントリーシート)
6月中?とにかく締切によらず早い提出が良い
早く出しましょう。
提出順に読んで、決めていく。
いい人がいればその人との比較で後半は絞っていく
後になるほど不利になる
これは外資系全般に良く見られる傾向



TOEICは最低でも700、できたら900over
就活シーズン中に高めていくしかない
Excelができるならそれもアピール!
・・・でもそんなのは100点満点でいうとこの
+一桁点数みたいな感覚、大きな差別化にならない


サマーインターン通過者or内定者に見てもらっておくとよいですね
強烈な強み、が自分にないかひねり出せないかよくよく考えて見ましょう、
ここで考えたことはどの業界のエントリーシートを書く上でも
絶対に心強いコンテンツになってくれるはず


●筆記試験
たぶんなんとかなる、そんなに難しくない
筆記試験対策の本を一冊さっとやりましょう
落ちてしまう人はエントリーシートの質のどこかが足りなかった
と捉えて、次の機会に活かしましょう


●一次面接
グループディスカッション
面接官2名に対して
学生7~8名が
「成功とは何か」
「キャリアとは何か」

などの抽象的お題で10分ほどの短時間で議論し発表
合否判定、結構面接官の主観入る
キャラを覚えてもらうコトを意識しよう


電話で即日連絡
帰ろうとしたところ呼び戻されます


●一次後半
グループ面接3対3、
「学生時代で最も苦労して、それを乗り越えたエピソードは何か」など、の質問が来るので、自分の強みを売り込む
突っ込まれたら冷静にくらいつく
「お金は好きか」or「なんのために働くのか」などの価値観を聞いてくるのもある

ここらへん、東京組・京都組で違うのかもだけど
六本木ヒルズでもう一回面接が入ったか入らなかったかぐらいで
インターン枠確定

部門により2週間~4週間
内容もまちまちだが結構ハード
一方、文句の無い日給と昼夜豪華にもてなされる
(もちろん全てが選考と思って気を抜かないのが正解)
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