スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

立食パーティでの最初の一声

インターンしてたときの同期(社会人1~3年目)を多く集めた
異業種交流会的なモノに行ってきました。

知らない人に話しかける

これほどMPを消費することはない。

就活のときはガツガツと頑張ったものだが、
今はもうそんな気力はない。

はじめまして!のあとの会話はなんとかなるが
(自信がない人は本を一冊読めば・・・)

ゼロから話しかけるのは意外とない機会なので不慣れだ
足りない部分が見えてきた・・・。

ので、秀逸だなぁ、新しいなぁ
と思ったアプローチをメモ書き程度に


【開始時不安シェア】

「あれ、ここのテーブルって名札ごとなんでしたっけ?」
「え、よくわかんないんですよー」
「そうですよね、ちょっとわかりにくいですよねー」


※カンタンな問いかけ→同意 という流れ
まだ場の空気ができてないので
最初こそが初心者に最適・重要なタイミング


【料理と絡めた話題】


「この葉っぱって食べられると思います??」
「えっ?あ・・・食べられると思いますよー」
「じゃああげます、食べてください」
「えっ!ちょっ!それだけじゃムリですよーw」
「あはは、そうですよねー、あ、このデザートおいしかったですよ」
「あ、そうなんですかー」


不意を着く質問+アクション → 話しかけにつなげる

※料理テーブル近辺での話しかけ、不意打ちで笑ってしまった。特定の誰かに話しかけたい場合や、既に輪が出来上がった中に割って入るのはしんどいなーという後半などに。 


たぶん、こういう社交性っていうか会話術っぽいのは
合コンにしろシゴトにしろ役に立つので
ニガテなら(私も!)ぼちぼち考えてくといいかも・・・


さて、じゃあ、なぜ就活中にガツガツ頑張っていたかというと…
こういうものがあったからです
立食パーティ選考(投資銀行の一部)12~1月



コメント

うんだいぶ見やすくなったと思う

はい、気まぐれですが…、ありがとうございます◎

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。